2010年10月10日

永山崇氏の「アレキサンドリア」

永山崇氏の「アレキサンドリア」のご紹介です。
 

 アレキサンドリア
 
 「アレキサンドリア」を読み直して、気がついたのですが、垢抜けした感覚のレイアウトで、色彩の配合の美しさが、モダーンさあふれる商材だということです。
 
 最初は、気がつかなっかのですが、心地よさは、例がなく、近代建築を見ているような心地よい生活観があります。
 
 情報商材の画像の水準もあがってきて、クリックした瞬間、きれいだという印象のページも増えてきましたが、「アレキサンドリア」は、ちょっと、格が違う感じで、ページを繰っても、楽しくすてきで、そのなかに、すっと入っていけます。
 
 文章も煽りがなく、真実≠セけがあり、内容を納得して読み進んでいけます。ここに書かれていることは、DRMに則り、血のにじむ思いでテストされた結果の集積で、読む過ごすことができません。
 
 取り分け、第3部は、そのテストの結果の貴重なマーケティングの結果で、すぐ、取り入れられる内容です。 実に正道をいくマーケティングの商材で、読んでていて、納得させられることばかりです。
 
メールの開封率90%の、超高率成約率を誇る永山崇氏の「アレキサンドリア」は、永山崇氏のメンタルとマーケティングの精髄が、実に明快にわかりやすく語られていますので、自分の情報起業のあり方を見直すにも役立つ商材です。
 
  

アレキサンドリア
 
 
posted by nomychan at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報起業